レビューとメモ

見た展示や動画などの一言レビューとかメモとか覚え書きのようなものです。

ジャンプ3号の感想(2026年)

 

週刊少年ジャンプ 2026年3号 75点


1.呪術廻戦≡

2.カグラバチ

3.SAKAMOTO DAYS
 

 ワンピがないけど、割と主力どころが盛り上がって、かなり良かった気がする


 

 ※※※以下、ネタバレありの個別作品感想なのでお気をつけを※※※

 

 

 

 

「呪術廻戦≡」(1位)

 このところ良すぎるな。これがじっくり練った後の実力ある作家の力かと思い知らされている感じ。そして、本当に絵が上手い

 


「魔男のイチ」

 大ゴマが多くなっている気がするが、こちらも毎週盛り上がる(5位)

 


「SAKAMOTO DAYS」(3位)

 もはや話は完全に適当だが、アクションが帰ってきた感がある。やはり太った姿の方が映えるな。わざと焦らしてたのか?

 


「あかね噺」

 え、ここから、死神、二連発くるのか。どういう表現にするのか楽しみ!(4位)

 


「さむわんへるつ」

 本当に安定した出来。語ることもないぐらい

 


「しのびごと」

 今週も引きが強い。面白い展開!

 


「ウィッチウォッチ」

 説明が多くて、ややだるい。と思ったのか、見開きで見せているのは上手い。ついでに言うと、スマホ表示と見開きでは効果が違う表現になっているのも上手い。ベテランの技って感じ

 


「國獄のマガマガ」

 若干、呪術っぽい気もするけど、結構、良かった

 


「カグラバチ」(2位)

 良い! すでにインフレが到達してしまった感があるが、このぐらいやらないとな

 


「隣の小副川」

 ようやく敵らしい敵が出てきたな。騙されるキャラも結構良い

 

 

 ここまでで掲載十番目。以下、ピックアップ

 

 

「アオのハコ」

 微妙な所をうまく描いている感じはある

 


「ゴンロン・エッグ」

 結局、主人公が強くなって倒すのか! いや、マジで焦らしがすごいな。次の合併号から新キャラ来るんかな 

 


「僕とロボコ」

 笑った

 

 

 以上。今週のジャンプの感想でした。